技術・人文知識・国際業務ビザ

製造業で外国人を採用する

製造業のお客様のご相談実績:年間151社(2017年)

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圧倒的なご相談実績から来る豊富な経験と知識で貴社をしっかりサポートします。

※ご相談が大変多くございますため、恐縮でございますが、東京での対面でのお打合せが可能な会社様・個人様のみご連絡下さい。メールでのご相談はお受けしておりません。

 <内訳>

  機械  40社  (26%)

  電機    17社  (11%) 

  通信機   12社  ( 8%) 

  食品        8社  ( 5%)  

  化学        8社  ( 5%)

  その他  66社 (43%)  

    合計  151社


製造業のお客様が「技術・人文知識・国際業務」を申請する際のポイント

機械工学の分野を例にとると、機械の設計や、生産ラインにおいて機械の組み立てを指揮する活動は、機械工学等の専門技術・知識を要する業務として「技術・人文知識・国際業務」の在留資格が認められる可能性があります。

同じ機械の組み立て工場での勤務であっても生産管理者生産技術者であれば在留資格が認められる可能性があると言えますが、単に機械の組み立て作業に従事する活動は専門技術・専門知識を要しない業務として「技術・人文知識・国際業務ビザ」の在留資格は認められません。

申請人の仕事内容をいかに理解してもらうかがひとつのポイントとなります。

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